日記

【備忘録】英語メモ

2025年2月24日

完全に自分の英語勉強用備忘録ですが、

もしかしたら誰かの役に立つかもしれないので記録しておきます。

 

よく間違えるもの

単語

  • abate: (勢い・激しさなどが) 和らぐ
  • abridged: 簡素化された
  • accomplished: 熟達した
  • affiliation: 提携、合併
  • allegation: (根拠のない) 申立て
  • appraisal: 評価
  • arouse: (関心などを) かきたてる
  • aspiring: 野心のある
  • avert: 抑止する
  • avid: 熱心な
  • beneficiary: (年金・遺産などの) 受取人
  • commend: ~を褒める
  • commentary: 評論
  • concur: ~と同意見である
  • concede: ~を正しいと渋々認める
  • consolidate: ~を合併する、~を強化する
  • conspicuous: 目立つ
  • contingent: 代表団
  • deem: ~だと考える
  • definitive: 最も信頼できる、決定的な
  • demeaner: 態度
  • denounce: ~を公然と非難する、告発する
  • deplete: ~を残り僅かになるまで減らす
  • deter: ~を思いとどまらせる、防止する
  • dictate: ~に影響する、~を書き取らせる
  • discard: ~を捨てる
  • discreet: 慎重な
  • discretion: 自由裁量
  • dismissal: 解雇、免職
  • disseminate: (情報などを)広める
  • enact: (法律・条例を) 制定する
  • enduring: 末永く続く
  • enforce: 施行する、守らせる
  • expedite: 促進する、早める
    *ex(外に) + pedi(足,足枷)
  • evoke: (感情などを) かきたてる
  • exponentially: 幾何学的に
  • heredity: 遺伝
  • inadvertently: 不注意で
  • incidence: (病気・事故などの) 発生率
  • installment: 分割払い
  • integrity: 誠実さ、完全性
  • lapse: 過失、時間の経過
  • mandate: 権限、命令
  • objectionable: 不快な
  • ordinance: 条例
  • overshadow: 存在感を薄くさせる
  • perk: 特典
  • phenomenal: 驚くべき
  • philanthropy: 慈善事業
  • pledge: 誓約、公約
  • prospective: 見込のある
  • prospectus: (大学・会社などの) 案内書
  • provisional: 暫定的な
  • rebate: (一部金額の)払戻し
    *reimbursement と refund は全額の払戻し
  • redundant: 解雇された、余分な
  • refute: ~の誤りを証明する、論破する
  • repetition: 繰返し
  • saturation: 飽和状態
  • screening: 健診、調査
  • sparingly: 慎ましく、節約して
  • stake: 出資額
  • subside: (痛みなどが) 治まる
  • transcript: 写し、成績証明書
  • tuition: 授業料
  • tumble: 躓く、~が暴落する
  • turnout: 人出、参加者数
  • unanimous: 満場一致の
  • undermine: 徐々に衰えさせる
  • unwavering: 揺るぎない
  • voucher: クーポン券
  • wholesome: 健康に良い
  • workforce: 全従業員

 

 

 

熟語

  • abound in ~: (物・生物が) ~にたくさんある
  • adoen A with B: AをBで飾る
  • at a stretch: 連続して
  • at fault: 責任がある
  • at no time: 決して~ない
  • at regular interval: (一定の間隔を置いて) 定期的に
  • at stake: 危機に瀕して
  • at this rate: この調子で
  • be averse to~: ~をひどく嫌っている
  • be commensurate with~: ~と相応している、ふさわしい
  • be comparable to~: ~と同等である
  • be contingent on~: ~次第である
  • be subject to 名詞: ~に従うべきものである
  • blame 名詞X for 名詞Y: [ 名詞Y ]が起きたのは[ 名詞X ]のせいだと考える
  • bring out: ~を市場に出す
  • by a wide margin: 大差で
  • call off: ~を中止する
  • check with~: ~に相談する
  • consist in~: ~が (本質的に) ある
  • defer to: ~に (敬意をもって) 従う
  • depose 人 from B: [人] を B から免職する
  • derive A from B: BからAを得る
  • early next 曜日: 次の[ 曜日 ]の早い時間
  • earmark A for B: BのためにAを取っておく
  • elaborate in~: ~について詳しく述べる
  • even as: ~という状況でありながらも
  • fill in for: ~の代役を務める
  • Given 名詞: [ 名詞 ] を考慮に入れると、~
  • go in for~: ~に参加する
  • go past 名詞: ~を通り過ぎる
  • inquire into~: ~を調査する
  • mark down~: ~を値下げする
  • on the road: 旅行中で、出張中で
  • out of commission: 使用不能の
  • prop up A against B: Bに対してAを寄りかける
  • reconcile with~: ~と一致させる
    *be reconcile with 人 だと、「 [ 人 ]と和解する 」になる
  • restrict 人 to 名詞: [ 人 ]に[ 名詞 ]までと制限する
  • rule out: ~を除外する
  • per annum: 1年につき
  • pull together: 協力する
  • the bulk of ~: ~の大部分

 

 

 

文法

  • 完了形
    - 現在完了: 現在との繋がりを表す時制のため、現在と切り離された単語は使用できない。
    ex. yesterday, last year など
    頻出キーワードは、[ so far ]や[ for the past X years ]や[ since ]など。
    - 過去完了: 過去のある時点より前の完了を表す時制。
  • 関係代名詞 (ex. who, whichなど):
    - 関係代名詞 = 接続詞 + 代名詞
    - 空欄の後ろで、主語や目的語が欠けている場合に選ぶ。
  • 関係副詞 (ex. when, whereなど):
    - 空欄の後ろで、分の構成要素(S Vなど)が全て揃っている場合に選ぶ。
  • 動名詞 (ex. conserving):
    - 後ろには目的語が必要。
    = 空欄の後ろが[ , ]の場合は、動名詞は答えにならない。
  • 形容詞:
    - 冠詞を飛び越えて就職することができない。
  • 副詞:
    - 数詞を修飾する。
  • 分子構文:
    - 副詞の塊を作ることができる文章法。主語と分詞の間にSVの関係が成立する。
    ex. Located within a short walking distance area, the apartment is close to shopping center.
  • その他
    - [prefer that S V] のVは原型動詞を用いる。 *仮定法現在

 

 

 

おもしり小ネタ

類義語

  • although: 接続詞
    despite: 前置詞
    even: 副詞
  • arrive: 自動詞
    stay: 自動詞
    visit: 他動詞
  • during: 前置詞 (動名詞を繋ぐことはできない)
    while: 接続詞
  • easier: 形容詞 [easy] の比較級
    more easily: 副詞 [easily] の比較級
  • another: 単数形を伴う
    anyone: 単数形を伴う
    every: 単数形を伴う *注意!
    several: 複数形を伴う
    those: 複数形を伴う

 

 

 

TOEICの解法

  • Part2:
    - 「No.7」の後にいきなり問題が始まるので、
    「出だし」を聞き逃さないように注意する。
    - 「出だし」となる「Who」や「Where」などを聞き取るのが最重要。
  • Part3&4:
    - 先読みするのは、今から解く3問分だけでOK。
    (それ以上読んでも忘れてしまう)
    - 名前や会社名などの固有名詞は必ずチェックしておく。
  • Part5:
    - 必要なとき以外は和訳しない。
  • - 必要なとき以外は和訳しない。
    = 文法にフォーカスを置いて解く。
  • Part6:
    - 読んだ部分で答えが見えてこない場合は、止まらずに読み進める。
  • Part7:
    - 55~60分くらいで終えることを目指す。
    = 単語パートは15~20分で終えることを目指す
    - 飛ばし読みをせず、文章を全部読むことが基本
    ただし、解き方や問題に目を通す順番は、やりやすい方法でOK。
    → 自分は今まで[ 問題(Q&A)→本文 ]という順番が多かったが、
    [ 問題(Q)→本文→問題(Q&A) ]の方が戻らずに解けることがわかった。
    - 設問の間違いの種類
    1) 文章に記載の内容と矛盾している
    2) 文章の中で言われていない
    3) 文章の中に根拠がない
    4) 全く関係がない
    根拠のない想像で答えを選ばない
    = 飛ばし読みをすると正答率が下がってしまう。
    - 文章タイプ別 解き方のコツ
    1) 参照する文章は1つ:
    はじめに問題のQ部分に目を通し、最後まで本文を読む。
    2) 参照する文章は2つ:
    1つ目の問題のQ部分に目を通してから、両方の文章を最後まで一気に読む。
    *2つ目以降の問題に目を通さないのは、覚えておく情報量が多くなるから
    3) 参照する文章は3つ:
    はじめの2つの文章を一気に読み、問題を解く。
    それまでの情報で解けない問題にあたったら、3つ目の文章を読みはじめる。
    - 問題別 解き方のコツ
    1) 同義語を選ぶ問題:
    比較的短時間で解けるので、時間がない場合は優先して解いていく。
    2) 文章の目的を聞く問題:
    文章の最初の方に答えがあることが多い。
    ex. What is the purpose of this article? など
    3) 文章の位置を選ぶ問題:
    接続副詞(Thereforeなど)や代名詞(theなど)をヒントにする。
    4) NOTを選ぶ問題:
    間違いを探すのではなく、正解している答えを消していく。

 

 

 

その他

  • 動詞の [stay] は前後のものをイコールのような関係で結び、be動詞のような働きをする。
    ex. This shop stays open until midnight.
  • 人の感情は受動態で表す。
    これは、人の感情は、外部の影響を受けて様相を変えるため。
  • [another] は、[ an+other ]という生立ちでできた単語。
    そのため、形容する名詞は単数形を取る。
  • [ as X as (ex. as early as) ]の[ X ]に入るのは、形容詞か副詞のみ。
    どちらが該当するかは、[ as~as ]を抜いて考えてみる。
  • [ every ]と冠詞(theなど)は共存しない。
  • [ favorite ]には「一番」という意味が含まれるので、最上級にはしない。
  • [ into ]は、「~の内部へ」という意味が派生して変化を表す。
  • [ upon ]は[ on ]のフォーマルな表現。
    *upon ≒ on
  • [ whoever ]は、[ anyone who ]と同義。
  • TOEIC: 日常生活やビジネスシーンでの英語運用力を測定する試験
    英検:   アカデミックなシーンでの英語運用力を測定する試験
  • WPM (Words per Minutes): 1分間に読める英単語の量
    <計測>
    1回目: 189 WPM (1/18)
    2回目: 209 WPM (2/24)

 

 

 

参考

 

 

 

点数の推移

2024年12月

  • 890点
    (リスニング: 470点 / リーディング: 420点)
  • リスニングの正答率は95%と満足いく結果でした。
  • リーディングのうち、文法は100%・語彙は90%!
    文法と語彙を重点的に勉強していたため、成果が出て良かった。
  • 課題はリーディングの長文
    試験問題の後半15問程度は時間が足りず、穴埋めをするだけに...
    その結果、リーディング全体の点数が低くなってしまった。
  • 点数upに向けて: 長文の読解高速化とタイムマネジメント

 

2025年3月

  • XXX点
    (リスニング: XXX点 / リーディング: XXX点)
  • XXX
  • 点数upに向けて: XXX

 

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